








事業を前に進める推進力へ
事業を前に進める推進力へ
AI/ノーコードを“武器”として駆動し、
事業を育てる本質的なデザインに向き合う。
そんな働き方を一緒にしていきませんか。
AI/ノーコードを“武器”として駆動し、
事業を育てる本質的なデザインに向き合う。
そんな働き方を一緒にしていきませんか。
AI時代のいま、GOROを
一緒に創る仲間を探しています。
AI時代のいま、GOROを
一緒に創る仲間を探しています。
AI時代のいま、GOROを
一緒に創る仲間を探しています。
一方で、選択肢が増えたことで「何を優先し、どこに賭けるか」が決めきれず、前に進まない——そんな詰まりが現場で増えています。
だからこそ今、価値になるのは“つくる力”だけではなく、問いを立て、判断軸をつくり、意思決定を前に進める力。GOROは「事業を前進する」をミッションに、AI/ノーコード × デザイン/マーケティングの専門性で、クライアントの意思決定と実行を加速させる支援をしています。
創業6年目のいま、事業も組織もまだ拡大の途中。不透明な環境だからこそ、役割に閉じずにボールを拾い、仮説を立てて検証しながら、本当に大切なことに集中できる事業づくりを進めたい。
この変化の時代を、一緒に「前進」に変えていく仲間を募集しています。
一方で、選択肢が増えたことで「何を優先し、どこに賭けるか」が決めきれず、前に進まない——そんな詰まりが現場で増えています。
だからこそ今、価値になるのは“つくる力”だけではなく、問いを立て、判断軸をつくり、意思決定を前に進める力。GOROは「事業を前進する」をミッションに、AI/ノーコード × デザイン/マーケティングの専門性で、クライアントの意思決定と実行を加速させる支援をしています。
創業6年目のいま、事業も組織もまだ拡大の途中。不透明な環境だからこそ、役割に閉じずにボールを拾い、仮説を立てて検証しながら、本当に大切なことに集中できる事業づくりを進めたい。
この変化の時代を、一緒に「前進」に変えていく仲間を募集しています。
代表取締役CEO
旭 俊成




決めて進める力を、武器にする。
決めて進める力を、武器にする。
決めて進める力を、武器にする。
AIにより、現場はいま大きな転換点を迎えています。今は価値のあるやり方が、半年後には当たり前になっていく。この変化の中、私たちの存在意義は何かを日々問い直しています。その中で私が確信するのは、事業の成否を分けるのは早い実行力だけでなく、問いを立て、より良い判断を下し、迷わず前に進められるかだということです。
GOROは「事業を前進する」をミッションに、デザインとマーケティングで、意思決定を加速させる支援をしてきました。 そして今、その力はAI/ノーコードによって、さらに拡張できるフェーズに入っています。
私たちは、変化の波に“乗る”のではなく、専門性を持って“使いこなし”、価値に変えるチームでありたい。挑戦を支えるために、私たち自身も挑戦し続ける。そんな組織を、これから一緒につくっていける仲間を探しています。
AIにより、現場はいま大きな転換点を迎えています。今は価値のあるやり方が、半年後には当たり前になっていく。この変化の中、私たちの存在意義は何かを日々問い直しています。その中で私が確信するのは、事業の成否を分けるのは早い実行力だけでなく、問いを立て、より良い判断を下し、迷わず前に進められるかだということです。
GOROは「事業を前進する」をミッションに、デザインとマーケティングで、意思決定を加速させる支援をしてきました。 そして今、その力はAI/ノーコードによって、さらに拡張できるフェーズに入っています。
私たちは、変化の波に“乗る”のではなく、専門性を持って“使いこなし”、価値に変えるチームでありたい。挑戦を支えるために、私たち自身も挑戦し続ける。そんな組織を、これから一緒につくっていける仲間を探しています。
Work Style
Work Style
Work Style
GOROが大切にしていること
GOROが大切にしていること
目的から考える
Start with the purpose
作ること自体がゴールではありません。何事も目的・成果から逆算し、そのためにできることを考え実行します。
01
自走とチームワーク
Self-driving and teamwork
自分の役割に線を引きすぎず、目的に必要ならボールを拾いに行きます。職種の境界を越えて連携し、事業を前に進めます。
02
プロの基準を持つ
Meet professional standards
なんとなくなアウトプットは出しません。品質・根拠・再現性にこだわり、プロとして胸を張れる基準を持っています。
03
Member Interview
Member Interview
Member Interview
Member Interview
一緒に働くメンバーを紹介します
一緒に働くメンバーを紹介します
考えちぎって、明るくやり抜く


高杉 優作
Director
目の前の課題に丁寧に向き合う


栗田 茉奈
Designer



About GORO
About GORO
About GORO
私たちの事業運営の考え方
私たちの事業運営の考え方




01
顧客支援のために
「組織」から強化する
顧客支援のために
「組織」から強化する
わたしたちは、顧客支援だけを「事業」とは捉えず、もっと広い視点で考えています。顧客への提供価値を高めるには、まず組織の基盤を整え、マーケティング活動を通じて実践知を積み上げることが欠かせません。
その土台があるからこそ、顧客支援の現場でも迷いなく動ける。組織・マーケティング・顧客支援をひとつの循環として回すことで、相互に作用し、支援の質を継続的に高めています。
わたしたちは、顧客支援だけを「事業」とは捉えず、もっと広い視点で考えています。顧客への提供価値を高めるには、まず組織の基盤を整え、マーケティング活動を通じて実践知を積み上げることが欠かせません。
その土台があるからこそ、顧客支援の現場でも迷いなく動ける。組織・マーケティング・顧客支援をひとつの循環として回すことで、相互に作用し、支援の質を継続的に高めています。




02
AI/ノーコードを
“武器”として 駆動する
AI/ノーコードを
“武器”として 駆動する
GOROは、AI/ノーコードを単なる効率化ではなく、価値を生むための専門性として扱います。顧客支援の現場だけでなく、組織づくり・マーケティング活動も同じ武器で駆動させ、学びを最速で循環させる。
社内で検証し、仕組みに落とし、顧客支援で実装する。
このサイクルを回し続けることで、支援の質とスピードをアップデートしています。
GOROは、AI/ノーコードを単なる効率化ではなく、価値を生むための専門性として扱います。顧客支援の現場だけでなく、組織づくり・マーケティング活動も同じ武器で駆動させ、学びを最速で循環させる。
社内で検証し、仕組みに落とし、顧客支援で実装する。
このサイクルを回し続けることで、支援の質とスピードをアップデートしています。




顧客支援
顧客支援
社内強化の
取り組み
社内強化の取り組み



週刊GORO
週刊GORO
毎週金曜日にメンバーが現場で得た挑戦や学びをに共有し、組織全体のパフォーマンスを底上げし続けるための場を設けています。その様子を一部公開していますので良かったら見てみてください。
毎週金曜日にメンバーが現場で得た挑戦や学びをに共有し、組織全体のパフォーマンスを底上げし続けるための場を設けています。その様子を一部公開していますので良かったら見てみてください。



AI/ノーコード勉強会
AI/ノーコード勉強会
新しいAIツールやノーコードなど、GOROの事業に活かせそうと思ったものはみんなで触ってみて学びを共有しています。 最近は毎週のようにツールのアップデートやAIニュースがあるので大忙しです。
新しいAIツールやノーコードなど、GOROの事業に活かせそうと思ったものはみんなで触ってみて学びを共有しています。 最近は毎週のようにツールのアップデートやAIニュースがあるので大忙しです。








AI実装検証
AI実装検証
メンバー自身が自分の業務を自動化するための取り組みが積極的に行われています。また、突発的なアイデアもAIを活用しながら実験的に形に起こしてみるといった実験自体を楽しむカルチャーがあります。
メンバー自身が自分の業務を自動化するための取り組みが積極的に行われています。また、突発的なアイデアもAIを活用しながら実験的に形に起こしてみるといった実験自体を楽しむカルチャーがあります。



鮨会
鮨会
外部企業とライトニングトークを行い普段とは違う視点に触れ刺激をもらいます。 そのあとは出張寿司で自分の好きなネタを食べながらわいわい交流します。
外部企業とライトニングトークを行い普段とは違う視点に触れ刺激をもらいます。 そのあとは出張寿司で自分の好きなネタを食べながらわいわい交流します。



全員マーケティング
全員マーケティング
自社の集客・ナーチャリングを、メンバー全員で実践しています。オウンドメディアの立ち上げや改善、時にはセールスにも同席。つくるだけで終わらないこのサイクルが、GOROの強みを磨き直し、支援の質を上げる原動力になっています。
自社の集客・ナーチャリングを、メンバー全員で実践しています。オウンドメディアの立ち上げや改善、時にはセールスにも同席。つくるだけで終わらないこのサイクルが、GOROの強みを磨き直し、支援の質を上げる原動力になっています。
Working Style
Working Style
Working Style
ちょっとユニークな制度もあります
ちょっとユニークな制度もあります
GORO朝活
🌞
朝の時間を使って自己研鑽や仕事の生産性を上げる活動を行う際に、モーニング代を補助します。
朝の時間を使って自己研鑽や仕事の生産性を上げる活動を行う際に、モーニング代を補助します。
半日カード(半日休暇)
☕
有給とは別に月に1度、半休を使用できます。急な私用や通院などの際に使用できます。
有給とは別に月に1度、半休を使用できます。急な私用や通院などの際に使用できます。
チーム合宿
🏖️
年1回、リフレッシュとチームづくりの機会を用意しています。あわせて、事業と組織の振り返り・次の戦略も話します。
年1回、リフレッシュとチームづくりの機会を用意しています。あわせて、事業と組織の振り返り・次の戦略も話します。
GOチ(1on1ランチ)
🍔️
メンバー間の1on1ランチは、会社がサポートします。相談しやすい関係をつくりチームの連携を強くします。
メンバー間の1on1ランチは、会社がサポートします。相談しやすい関係をつくりチームの連携を強くします。
モニター支給
💻
業務で使用するモニターを1人1台支給しています。
業務で使用するモニターを1人1台支給しています。
GOROブック
📗
業務に役立つ書籍の購入は、会社がサポートします。学びは実務に落とし、メンバー共有して知見を積み上げます。
業務に役立つ書籍の購入は、会社がサポートします。学びは実務に落とし、メンバー共有して知見を積み上げます。
Job Opening
Job Opening
Job Opening
あなたからのご応募ぜひお待ちしてます
あなたからのご応募ぜひお待ちしてます
Process
Process
Process
選考は、お互いを知る機会として大切にしています
選考は、お互いを知る機会として大切にしています



01
カジュアル面談
カジュアル面談
就職活動の軸や大事にしたいことを伺いながら、GOROの事業・チームの全体像をラフにご紹介します。
就職活動の軸や大事にしたいことを伺いながら、GOROの事業・チームの全体像をラフにご紹介します。
02
書類選考
書類選考
履歴書・職務経歴書をご提出ください。デザイナーはポートフォリオも一緒に見させてください。
履歴書・職務経歴書をご提出ください。デザイナーはポートフォリオも一緒に見させてください。
03
1次選考
1次選考
事業の方針や今の課題、期待する役割を具体に共有します。あわせて、これまでのご経験や挑戦したいことをお聞きします。
事業の方針や今の課題、期待する役割を具体に共有します。あわせて、これまでのご経験や挑戦したいことをお聞きします。
04
2次選考
2次選考
働き方やカルチャー、チームの進め方を深掘りします。「一緒に気持ちよく走れそうか」を一緒に確かめましょう。
働き方やカルチャー、チームの進め方を深掘りします。「一緒に気持ちよく走れそうか」を一緒に確かめましょう。
05
オファー面談
オファー面談
お願いしたい役割や条件をご提案します。不安や確認したいことを解消して、次の一歩を前向きに決めていきます。
お願いしたい役割や条件をご提案します。不安や確認したいことを解消して、次の一歩を前向きに決めていきます。
FAQ
FAQ
FAQ
よくある質問
よくある質問
選考プロセスの期間は?
Q1
選考プロセスの期間は?
Q1
選考プロセスの期間は?
Q1
どんな人がフィットしますか?
Q2
どんな人がフィットしますか?
Q2
どんな人がフィットしますか?
Q2
いま最優先で募集している職種は何ですか?
Q3
いま最優先で募集している職種は何ですか?
Q3
いま最優先で募集している職種は何ですか?
Q3
Studio/Framerの構築は未経験でも大丈夫ですか?
Q4
Studio/Framerの構築は未経験でも大丈夫ですか?
Q4
Studio/Framerの構築は未経験でも大丈夫ですか?
Q4
AI/ノーコードはどの程度使いますか?
Q5
AI/ノーコードはどの程度使いますか?
Q5
AI/ノーコードはどの程度使いますか?
Q5
キャリアパスはどう考えていますか?
Q6
キャリアパスはどう考えていますか?
Q6
キャリアパスはどう考えていますか?
Q6
チームのコミュニケーションはどうしていますか?
Q7
チームのコミュニケーションはどうしていますか?
Q7
チームのコミュニケーションはどうしていますか?
Q7
勤務時間・コアタイムは?
Q8
勤務時間・コアタイムは?
Q8
勤務時間・コアタイムは?
Q8
評価は何を見ますか?
Q9
評価は何を見ますか?
Q9
評価は何を見ますか?
Q9








